Welcome to TANSA Research!

●TANSA VOICES  皆様の意見・情報コーナー

我々TANSAプロジェクトは、「宇宙人解剖フィルム」を日本で公表し、UFO・宇宙人
問題の新しい局面を対えました。
さらに、秋ごろをめどに第三弾として、フィルムを撮影したカメラマンへの直接インタ
ビューを実現するべくアプローチを行っています。
と同時に、フイルム公開を境に流出してくるUFO情報をひとつづつ調査し、番組として
放送に値するモノを当たっています。
このページにアクセスしてくださった方は、番組等の意見・感想の他、皆さんの生の
情報及び調査結果などをお送りください。
番組等で採用させていただく場合はご連絡いたします。

また今回の調査活動の中で、興味有る人物にインタビューする事が出来ました。
番組等での紹介は、現在のところ考えていないのですが、このページで紹介し、
皆さんのご意見・感想をお聞きしたいのです。

かなり長いインタビューなので、何回かに分けて紹介いたします。
また、どんな人物かは、先入観を持たずに読んでいただきたいため、今の所は伏せさ
せていただきます。(ちなみにイギリス人です。)
ご意見・感想をお待ちしています。

1996.5.10(金)14:00〜15:30(インタビュアー:小川謙治)

Q.UFOとは、そもそも何なのでしょうか?乗り物なのか、それとも
 自然現象のようなものなのか。

UFOは宇宙からの訪問者の乗り物で、だいたいは火星もしくは金星から訪れています。
他の惑星から来ている場合もあるが、ほとんど火星と金星です。
その目的は、科学的研究のために来ているのです。
Q.もともと火星(金星)に住んでいる生命体ですか、それとも、他の宇宙の
 生命体が、火星(金星)を経由して地球に来ているのですか?

乗り物自体つまりUFO自体は、ほとんどが火星で製造されています。
火星というのは惑星全体が工場のようになっています。
金星から来るUFOも火星で造られているけれども、その乗り物のデザ
インは金星でのものです。

思考によって造られています。そして、思考に反応します。

だからといって、ただ考えたから機械が出来るのではなくて、すでに
(製造する)機械の中に(UFOを造るデータが)プログラム化されて
いて、それが思考によって機械のプログラムが活性化され、UFOが
製造されるのです。

それのまだ、非常に幼稚な段階のものは、すでに地球にあります。
いわゆるロボットです。
地球のロボットは、機械のレベルで造られているわけですが、ここで
いわれている(火星や金星の)機械というのは、もっと複雑な形態で
あって、思考によって造られているのです。
つまり、機械そのものが思考によって造られていて、思考に反応する
機械なのです。

一口に機械というと語弊があるのですけれど、このような機械は、
(将来)我々地球でも造るようになるでしょう。
Q.火星と金星にいる宇宙人というのは、いわゆる同じ種族なのですか?
彼等は、全部人間です。
人間というのは、この宇宙全体にいます。
つまり、我々と同じ様な肉体ではないけれども、人間であることには
変りはないのです。

宇宙全体にある全ての存在が人間であって、人間になりつつある段階の
存在か、人間か、既に人間のレベルを超えた存在かという事なのです。
宇宙全体、すべての惑星に存在しているのですけれど、それが(全て)
濃密な個体であるか、或いはエーテル体の次元で存在するかであって、
我々が火星や金星に行っても(それがエーテル体の存在であれば)視覚
出来ないのです。

我々の地球では、物質というのは3つのレベルでしか認知出来ません。
ひとつは固体。
ひとつは液体。
もうひとつは、ガス状の気体。この3つしか認知しないわけです。

しかし物質の分野に属するのですけれど、このガス状態の上位に、4つ
の次元の物資体があるのです。
エーテル次元の四段階、三段階、二段階、一段階と、それも全て物質に
入ります(物質の存在になります)。
火星や金星にいる存在というのは、この4つのエーテル次元の、最高の
第一・第二のレベルの存在なのです。
つまり、宇宙レベルの物質体「コズミック・フィジカル」と言うことが
出来ます。

この4つのレベルのエーテル次元の物質こそが、今後地球の科学者達が
探究していく分野なのです。
Q.現在の地球のレベルで、エーテル次元に近づく事、認知する事は出来ますか?
宇宙人達の贈り物によってそれは可能です。
彼等(宇宙人)が我々に贈り物をくれているので、彼等の援助によっ
て、例えばエネルギー、太陽光線からのエネルギー製作、これは既に
彼等は使っているものですが、こういう贈り物も与えられています。

次の2000年の間(西暦2000〜4000の間)に、地球のエネルギー
源は、全て光のテクノロジーというものが紹介されていきます。
そうすると、地球上の全てのエネルギーが太陽から採られるように
なります。これは、火星や金星や木星、彼等宇宙人は既に使っている
ものですが、この光のテクノロジーと呼ばれる科学に関し、特定の科学
者達、ロシア・アメリカ等の限られた科学者達が、このテクノロジーの
準備段階の指導を受けています。
Q.その指導というのは、宇宙人からですか?
そうです。直接、宇宙人から指導を受けています。
Q.アメリカ・ロシア等の何人かの科学者は、宇宙人とコンタクトをとって、
 コミュニケーションもあるというのですか?
彼等(科学者)がコンタクトをとるのではなくて、宇宙人のほうから
コンタクトを受けているのです。
情報を貰っているのです。
Q.情報を貰っている人達は、宇宙人からの情報だということを
 認識しているのですか?
彼等(コンタクトを受けている人達)は分かっています。

このUFO・宇宙人全般に関して、知っておかなければならない非常に
重要なことというのは、宇宙人の乗物、つまりUFOも宇宙人達全て、
エーテル次元に存在しているということなのです。
ですから、エーテル次元が見えない人にとっては何も見えない訳です
が、例えば火星に行けば、火星にいる人間(地求人にとっては宇宙人)
は、地球の人口より多いのです。
ものすごい数の人口が火星上にはいますけれども、我々が行っても見
えないだけで、彼等にとってはお互いが同じバイブレーションで存在
していますから、お互いが見える訳です。
Q.UFOが見えたり見えなかったりするのはどういうことですか?
UFO自体も宇宙人達も、エーテル次元に存在しています。
それらが(地求人に)見えるというのは、彼等が一時的にバイブレー
ションを下げるのです。
つまり、我々に見せたいと思う時、目的がある時にはバイブレーション
を下げるので見えるようになる訳です。
見えなくなったといってもそこに存在はする訳で、ただ単にバイブレー
ションを元のバイブレーションに上げると、つまり(UFOや宇宙人は)
エーテル分子でできてますから、そのエーテル分子のバイブレーション
を一時的に下げると、我々地求人の目でも見えるようになる訳です。
Q.火星の表面もしくは内部に、我々地求人の目やカメラには認識できない文明
 いわゆる施設や建物のような物があるというのですか?
存在します。
しかしエーテル体で存在します。ですから、我々地求人の目では認識
できません。
Q.(宇宙全体にある全ての存在が人間であって、人間になりつつある段階の
 存在か、人間か、すでに人間のレベルを超えた存在かということなのです。
 という前の答えを受けて)
 我々地求人も、彼等宇宙人と同じ過程で進化しているのでしょうか?
もちろんそうです。
太陽系のどの惑星でも、それぞれの惑星は、いろいろな進化の段階に
あるわけです。
進化している惑星もあれば、それ以下のもあるわけです。
我々のいる太陽系には、我々が想像できないほど進化した星もあり
ます。例えば、金星がそうです。
ジュピター、マーキュリー、ネプチューン、サターン等は、地球より
進化した惑星です。
火星と地球は、進化という意味からみると、だいたい同じようなレベル
にいます。
テクノロジーに関し、火星は地球よりずっと高度に進化しています。
私が進化と言うのは、意識の進化を言っているのであって、テクノロ
ジーの進化を(必ずしも)言っているのではありません。
ただ、両方が同じように、意識が進化していればテクノロジーも進化
していますが…

それぞれの惑星の通っていく進化の段階は、7つの環期(ラウンド)
という輪があるのです。
金星はその最後のラウンドにいます。
火星と地球は4ラウンドの半ば、ですから最終的にたどりつく進化の
過程の半ばにいる訳です。

この地球の人類は、だいたい皆同じ程度の進化のレベルに有ります。
しかしこの地球にも、さらにそれより高度に進化したグループ、
ハイアラキー・霊的ハイアラキーと呼ばれているグループがおります。
つまり知恵の大師(覚者)と呼ばれる方々ですが、この地球のハイ
アラキーは他の惑星の全てのハイアラキー、つまり惑星間のハイ
アラキーは皆コンタクトをとっています。
彼等は、惑星の運命を見守り・監督している人達です。

太陽系のシステム全体が一緒に動いている訳ですけれども、その中には
より高度に進化した惑星もあれば、そうではない惑星もあります。
そして、より高度に進化した惑星の人々は、そうでない人々を助ける
ということです。
宇宙人達との関係も、そのような関係なのです。我々地求人が、自分達を
守ることの出来ない分野では、彼等が地求人に代わって守っていてくれて
いるのです。

(次回に続く)


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メール(tansa@gol.com)でお願いします。
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