Welcome to TANSA Voices!

ここでは皆様から寄せられた情報や意見をご紹介します。
大変多くの反響ありがとうございます。


今日のTV放映、大変興味深く見させていただきました。
カメラマンの人が、一日でも早くどんな形にしても真実を、本人の口から
述べて頂けることを、切実に願っております。
各言う私も、幼少のころに、UFOと呼ぶには余りにも大きすぎるくらいの
飛行物体を多人数で、目撃したことがあります。
町のド真ん中で目撃したにも関わらず、対して騒がれなかったことを、
今でも不思議に思っています。
あのときの不気味で不可解な恐ろしさは、24才になったいまでも
鮮明に残っています。
次回の放送を楽しみにしています。
ZeroBoyさん

TANSA staffより
UFOとは何か?物質的なものという説の他、
精神的なものまで仮説は100以上あります。


一昨日、放送されたあのビデオは間違いなくニセものですよ。
誰が何の目的で制作したかは分かりませんが、あの宇宙人と言
われている物体は、人形です。理由は言えませんが...
H.Satouさん

TANSA staffより
私達の調査での真偽は現在のところ五分五分です。
今後カメラマンのインタビューを中心に検証していきます。
ニセモノである証拠があったら教えてください。


 いやぁ〜、なかなか面白かったです。→テレビ放送

僕自身はUFOとかエイリアンとかの存在を信じています。が、ある友人に言わせると
「あんなのは、所詮テレビ局が面白おかしく見せているだけだよ」
なんていう事を言っています。
そ〜かなぁ〜 って思う反面 いや、あれは事実だ。と思ってしまう感じで
常に揺れ動いています。(笑)
その友人達曰く、「もし本当に事実だとしたら、何故もっと我々の身近な所に
その姿を表さないんだ!!」
「仮に、UFOとかの存在はあっても地球に飛来する確率は0%に近い」
とかなんとかもっともらしい事を言っては僕を納得させようとしています。

まぁ、願わくばそのUFOなりエイリアン達が我々地球人にとって害のない存在で
あることを祈りたいですね(^^)
T.Ishizakaさん

TANSA staffより
テレビ番組である以上面白く作らなければならないのですが、
私達は本当のことを追っています。
宇宙人が地球に来ている可能性は現代の科学の枠で考えても
0%ではないと考えます。説明は長くなるので次回に!


おっす!
おら悟空、おらもこの前のテレビみたにょ。
あれはばったクサイしろものだったね。
でも宇宙人はいると思うよ。
さいちぇん。
あでぃおす。
加西星人さん


番組見ました。私は7年程前に宇宙人にさらわれ人体実験をされたことがあります。
幾度かUFOの目撃をしていますが、宇宙人と遭遇したのは私の記憶のある限り初めてです。
顔つきはTVのよりも目がつり上がりこわい感じ。身長は140前後だったと思います。
皮膚の色は緑色で皮膚の感触は柔らかい。詳しい話をしてももちろんほとんどの知人は
信じてくれませんが、私は丸い地球を見たことがあります。宇宙から。
ここでも信じてはもらえないでしょうけど。
同じような経験のかたはいませんか。
K.Hosoyaさん

TANSA staffより
アメリカの報告では誘拐、人体実験された人は多数いるようです。
日本でも何人か報告を受けています。
内容は、映画「イントルーダース」に描かれているものとほぼ同じです。


20年前程前コズモと言う雑誌があった。UFO関連の雑誌だった。夢中で読んだ覚えがある。
かなり、科学的な分析をしていた。そんなとき、ある夜UFOをこの目で見て興奮と恐怖を覚えた。
やはり20年前である。久しぶりにそんな想いが、また還ってきた。
また少し、興奮してみようか。今度は大人の目で。
S.Kumasakaさん

TANSA staffより
ちょっと冷静になって宇宙人、UFOの存在を考えると
今までと違った見方ができると思います。


172番目にジャックインしました、映像制作集団「KIWI」です。
フィルムライクなデジタル処理ありがとうございます。
大島先生、「Fix」のご指摘ごもっともだと思いました。
最後になりましたが、我々のUFO、「かまくら」もご覧ください。
アドレス:http://www.htokai.ac.jp/ASAHIKAWA/kiwif/kiwi.html
映像制作集団「KIWI」さん


8、9年前北海道滝川で,3機の丸い銀色のUFO、をみました。時間は覚えてませんが
昼間で快晴だったのではっきり見えました。1月だったと思います。
S.Nakamaeさん

TANSA staffより
北海道の目撃例は多いのですが、もし写真など映像があったら
お送りください。


UFO,ALIEN関係の番組では、史上初めて検討に値する価値ある番組
だったとおもいます。今後の展開に期待します。
FRANCEのALIEN事件:ユミットに関しても報道して頂きたい。
N.Nakashimaさん

TANSA staffより
フィルムに写っている残骸の文字とユミットの文字は
非常に似たところがあると思います。
関係があるのだろうか?調査してみる価値はあるでしょう。


UFOをとりあげるときに絶対触れて欲しい事柄があります。地球外生命体が存在するだろう
というのは現代科学でも定説になっていますが、それが地球に来れるはずがない理由として
光の速さが一定であることがまず言われます。しかし相対性理論と矛盾のない形で光の速度
が変わり得るという論文を何人かの学者が書いています。その事ついての分かりやすい話が
あるととても良いと思います。それから我々の宇宙と平行する形で存在する可能性のある、
もうひとつのいわゆる「双子の宇宙」の考えなども噛み砕いて説明していただけるとありが
たいです。だいたい現代科学は重力波の存在を完全に認めていながらそれも検出できていま
せん。今のいわゆる一般的な科学者と称される人の反応は、例えば昔の人に「昨日は地球の
裏側にいた」といった時に、「そんなのはあり得ない、私がそれがなぜか証明してあげる。」
と言う当時の科学者とほとんど変わらないと思えます。
S.Tomiyamaさん

TANSA staffより
地球に宇宙人が来ている可能性は、科学的にゼロではないと思っています。
その理由は長くなるので次の機会に。


はじめまして。スタッフのみなさん。
わたしはあるtvプロダクションに勤めている者です。
わたしは過去何年間か UFO,エイリアンに関する研究
を独自に行なってきました。
その結果からいえることは、今回の番組の中で使用さ
れた映像はズバリ、フェイクであるということです。
なぜそう断言できるのか?それはこの先、ゆっくりと
話をしていくことにしましょう。
とりあえず今回は簡単ではありますが自己紹介という
ことで.....。
Yonaiさん

TANSA staffより
今後是非フィルムがフェイクである理由を聞かせてください。


撮影したというのは事実で、宇宙人も作り物ではなく
実は奇形児だったのでは?
宇宙人だと思って死亡させてしまったり解剖したが、
解剖の結果人間だということが発覚し、まずいと思い
その事実を闇に葬り隠そうとした
のではないでしょうか?
Y.Hiranoさん

TANSA staffより
あのフィルムが核兵器の実験段階での奇形であるという説は
まだ、捨てきれません。
核兵器の実験でのモノであれば別の大問題に発展しますが…。


今日テレビを見ました。宇宙人の解剖の様子は、とてもショッキングでした。
あの映像が本物かどうか判断が付きませんが、広い宇宙にあのような生物が
いてもおかしくないと思います。新しい情報が入れば、また放映してくださ
い。楽しみにしております。(11歳)
T.Okazakiさん

TANSA staffより
ありがとうございます。次回も真実を追及していきます。


謎と不思議を追い求める心を忘れてしまった人たちが多いですね。
何でも「科学」で実証しようとしないで、もっとロマンチックに考えてみても
いいのではないでしょうか?
Y.Fukagawaさん

TANSA staffより
柔軟な気持ちで検証しなければならないと思いますが、
現代科学の枠は一つの指標として必要です。


テレビで宇宙人らしきものが写っていましたが、うさんくささがあるように見えました。
テレビの司会者はカメラマンのことを気にしているようでした。
しかし本当に取材しなくてはならないのは解剖者、NASAではないでしょうか。
K.Michisitaさん

TANSA staffより
今現在、私達が追いかけられる可能性が高いのは
カメラマンなのです。NASAを含め、国の関係は非常に時間がかかりますが、
追及はしていきます。


今回の特番では一体なぜロズウェル・フィルムの映像が奇形の人間の死体の
解体であるかもしれないという可能性を単に「親指側に1本多いというのは
あるが、小指側に1本多いという奇形は極めて珍しい」などというコメント
だけで素通りして終えてしまったのだろう? 世界には小さな村の住人全員が
両手足ともに小指側に1本指が多いという村落さえちゃんと存在しているのである。
この映像はロズウェル事件当時に行われた所謂デパンキング・プロジェクトの
為に、宇宙人らしく見える奇形の人間の死体 ( 恐らくは急遽死体にされた奇形
の幼い女性の犠牲者の遺体 ) の解体を記録したものではないのだろうか? 本物
の奇形の人間の死体解剖であれば、わざわざ特撮する必要など元より無いのだから。
一体どういう根拠で番組がその可能性を排除したのかがまるで判らない。日米の
医者達はどうして誰一人としてその可能性に言及しなかったのだろう? 私自身
気になったのは、まず何よりも死体の手足の形状が ( たとえ指が6本あるにしても )
爪を含めてあまりにも人間の手足の形状と似すぎていることだ。どうしてもその
ことがひっかかる。ここまで人間そっくりな死体を一体どうしてエイリアンの死体
だなどと信じられるだろうか? あれはどう見ても奇形の人間の解体だとしか思えない。

ps.ところで小川さん。小川さんて元テレビ朝日の深夜のUFOプロジェクトをやってた
あの小川ディレクターと同じ方でしょうか?
R.Kitajimaさん

TANSA staffより
地球に宇宙人が来ているとしたら人間に酷似しているのは
当然であると思います。
奇形説は核兵器の実験段階を含めて捨て切れません。
それと、小川は同一人物です。


私が小学校2年生か3年生のころ、小学館の「小学n年生」(n=2 or 3)に、
「宇宙人からメッセージの入った石を貰ったおじさん」の記事が載っていた。

この本には、UFOを呼ぶ方法も書かれていた。それは、体全体でポーズ
を連続して作ることによって行うものだった。(仮面ライダーの変身ポー
ズのようなものと思って貰えば良いかと)

そして、当時小児科に入院していた私は、大部屋の他の患者(当然みんな
小学生程度)と一緒にベランダに出て、それを試してみた。
すると、東(おそらく)の方から、黄色の光がフラッシュのように光って、
うわっ、まぶしいと思ったら、UFO特有(?)の異音がして・・・。

その後は恐くなって病室に駆け込んだような気がする。「気がする」と
言うのは、その後の事をよく覚えていないから。単にその光の印象が
強すぎて忘れてしまっただけと思いたいのだけれど。

前述の「石を貰ったおじさん」の「石」には、いくつかの文字らしきもの
が彫られていたと思う。これが放送されたものの文字と相似していたかど
うかまではわからないが。

私は今年26歳になるので、おそらく昭和53年か54年あたりの「小学n年生」
かと思う。国会図書館などで探してみようかとも思っているが、なかなか
実現していないので、もしそちらで探すことができるのであれば、是非と
もお願いしたいと思う。
N.Sizukiさん

TANSA staffより
大変面白い話題なので私達も探してみたいと思いますが、
もし、見つけたら知らせてください。


 このホームページを知人の紹介で知り、そのあまりに衝撃的な真実に驚きました。
 宇宙人はいる!絶対に居る!−このすべての人々が目を背けている真実を、新たに
証明する手だてが公開され、しかも誰にでも入手出来るとは、まさに画期的なことで
あると思います。

 全世界は、一日も早くこの事実を謙虚に受け止め、宇宙から見れば地球上の争い
など、取るに足らないことであることを知るべきだと思います。
 そして、来るべき21世紀をまさに宇宙時代として、人類はより高次な意識世界
へと飛翔するべきであると心から信じています。

 また、異星からの侵略も、今後の人類を待ち受けている課題の一つだと思います。
 もちろん、われわれ市井のものたちが案じても、どうにもならない問題ですが、
このようなビデオや資料をあらかじめ見ておくことにより、万が一の異星人の侵略
に対しても、十分な心構えが出来るとは思います。
 そういった意味からは、まさに来るべき宇宙時代の、一家に一本のビデオとして
推奨されるべきものであると思います。
Elkasetさん

TANSA staffより
地球が誕生してから46億年。どこかのTV番組でこれをマラソンにたとえていましたが、
その中で人類は僅か1ミリに過ぎないとのことです。
異星からの侵略とは穏やかではありませんが、できれば映画「コクーン」のような
異星人であることを願いたいですね。


tansa@gol.com