その後の「宇宙人解剖フィルム」


※解剖フィルムのカギを握る重要人物である、カメラマンは実在するのか?という質問を数多く寄せられるが、現時点では次のような事が分かっている。 ※宇宙人解剖フィルム:テント・シーンとは! ※元CIAのデレル・シムスは、「宇宙人解剖フィルム」のカラー版が存在するという。また、元空軍に所属していたクリフォード・ストーンも…
「1969年、当時軍に入隊したての彼は、間違えてブリーフィングルームに入ってしまった。そこでは、数人の将校にフィルムを見せていた。そのフィルムの中で展開せれていたのは、数々のUFOの映像と宇宙人の姿であった、という。その中には生きた宇宙人も含まれていた。」

今回の取材から、「宇宙人解剖フィルム」の世界的公開の後、続々と宇宙人映像の存在が明らかになっている。
本物に紛れてニセモノを大量に放出するという、隠蔽工作の一環なのかも知れない。
一般の視聴者は、今後、流出または故意に放出されるであろうフィルムをどう捉えるのだろうか?
本物もニセモノも全て見て判断したいのであろうか、それとも、もううんざりといったところなのであろうか?
今後、公開されるフィルムは、また新たな波紋を投げかけるであろう。

                        文:小川謙治

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